お悩みから探す
同じお悩みでも原因が違えば答えも変わります。まず原因から一緒に探します。
- 毛穴
毛穴の開き
毛穴が目立つ原因は、産毛・ハリの低下・皮脂の3つに大きく分かれます。原因が違えば合う施術も違うため、REPICではまず原因を見極めることから始めます。
- ニキビ
ニキビ
ニキビは「脂性」「乾燥性」「炎症が強いタイプ」で対処が変わります。皮脂を減らせばよいとは限らないため、まず肌のタイプを確かめます。
- ニキビ跡
ニキビ跡・クレーター
ニキビ跡は、凹みの形・赤み・盛り上がりなどタイプごとに治療法がまったく異なります。まずどのタイプかを見極めることが出発点です。
- シミ・肝斑
シミ・そばかす・肝斑
シミは「どの深さにあるか」で使うレーザーが変わります。表皮のそばかすと真皮の肝斑では波長も回数も違うため、まず種類を見極めます。
- ほうれい線
ほうれい線
ほうれい線は、ボリュームの減少・筋肉の使い方・たるみ・脂肪の重みが複雑に絡んで深くなります。ヒアルロン酸で埋めるだけでは合わないケースも多く、原因の組み合わせを見極めます。
- クマ
クマ(目の下のくすみ・くぼみ)
クマは、血管が透ける「青クマ」、色素の「茶クマ」、くぼみの「黒クマ」、脂肪のふくらみによる影の4つに分かれます。原因が違うと施術も正反対になるため、まず種類を見分けます。
- たるみ
たるみ・ハリ不足
たるみは、コラーゲンの減少・真皮のゆるみ・支える層(SMAS)のゆるみ・脂肪のもたつきと、層ごとに起こります。どの層が主に落ちているかで、選ぶ機器が変わります。
- 二重あご
二重あご・フェイスライン
あご下のもたつきは、脂肪・皮膚のたるみ・あごの筋肉や骨格・唾液腺の張り出しのどれが主かで対処が変わります。痩せても変わらない場合は脂肪以外の原因が隠れていることがあります。
- シワ
小じわ・表情じわ
シワは、表情で動く筋肉が原因のもの、乾燥や肌の薄さによる小じわ、真顔でも残る深い固定じわ、首のシワで治療法が変わります。「動かすと出る」か「止めても残る」かが最初の分かれ道です。
- 赤ら顔
赤ら顔・敏感肌
赤みには、血管が広がって見えるもの、ニキビや刺激のあとに残るもの、バリアが弱って敏感になっているものがあります。レーザーが向く赤みと、まず肌を落ち着かせるべき赤みを見分けます。
- 肌のキメ
肌のキメ・乾燥・くすみ
ざらつき・乾燥・くすみは、角質のたまり・水分不足・コラーゲンの減少・色素や血行の問題のどれが主かで施術が変わります。ピーリングが合う肌と、保湿が先の肌があります。
- 乾燥
乾燥・インナードライ
保湿してもすぐにつっぱる場合は、水分が足りないのか、水分を保てないのかをまず見極めます。バリア機能の低下、インナードライ、肌の薄さ、生活習慣のどれが始まりかで、補い方が変わります。
- 脱毛
医療脱毛
脱毛は「毛の太さと深さ」でレーザーの波長を使い分けます。顔の産毛と、男性のあごひげや体の太い毛では、同じ機器でも設定が変わります。
施術の効果や経過には個人差があります。実際の施術内容は、医師の診察のうえで決定します。


